下記のお悩みをご相談下さい。経営アドバイス・経営計画・節税対策・資金繰り・資金計画・資金調達・M&A・銀行との付き合い方のアドバイス・確定申告・決算業務・源泉所得・経理アウトソーシング・自社経理化のアドバイス・給与計算・会計ソフト導入・現在の会計ソフト使用。自社IT整備支援・社会保険の手続き・役員改選の登記依頼など
確定申告は自宅で作成してお早めに。所得税は、個人が1年間に得た所得に応じてかかる税金です。確定申告をしなければならない主な方は、次のとおりです。
(1)事業を営んでいる方
(2)不動産収入のある方
(3)土地や家屋を売った方
●給与所得者で次に当てはまる方 (1)年収が2000万円を超える方 (2)2か所以上から給与を受けている方 (3)給与以外の所得が20万円を超える方 (4)中途退職者 (5)中途で勤務先を変え、所得税の精算(年末調整)がされていない方 。
なお、確定申告を必要としない給与所得者でも、雑損控除や医療費控除、住宅借入金等特別控除などを受けられる場合は、確定申告が必要です。
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宝くじで213億円当選
(CNN) 米ニュージャージー州にある保険会社の社員10人が共同購入した宝くじが、2億1600万ドル(約213億円)に当選していたと、購入者の代表が4日に名乗り出た。
チャブ・コマーシャル・インシュアランスのボブ・スペースさんによると、3日に抽選があった宝くじ「メガ・ミリオンズ」で、見事に6つの数字「26」「632」「35」「43」「52」「10」を当てたという。
スペースさんら5ドルずつを出し合って、くじの共同購入を続けていた。当選したくじは、スペースさんが2日に、自宅近くのガソリンスタンドで買った50枚の中の1枚だった。
「数字を見て確認し、再確認して、妻に話した」と、当選が分かった時の様子を語っている。
しかし、共同購入した同僚らには、翌4日に出社するまで黙っていた。出社してからも、何事もなかったかのように振る舞いながら、「大きなものを当てた」と電子メールを送信。
メールを受け取ったジョアン・ロスさんは、「先週は7ドルが当たっていたから、4ドルが当たった連絡だと思って、『邪魔しないでちょうだい』と返事してしまった」と話している。
当選金は一括受け取りの場合は1億4000万ドルになり、26年間の分割受け取りで2億1600万ドル。
共同購入した10人は、勤続7─30年と長い人が多く、宝くじに当選したからといって、すぐに辞めるつもりはないと話している。
一方、メガ・ミリオンズ主催者は、「当選くじを確認していない」とした上で、スペースさんらに対し、「本当に当選したくじなら、きちんと署名して安全な場所に保管し、引き換えに来る前にしかるべき弁護士もしくは税理士へ相談しに行った方がよい」と話している。

