下記のお悩みをご相談下さい。経営アドバイス・経営計画・節税対策・資金繰り・資金計画・資金調達・M&A・銀行との付き合い方のアドバイス・確定申告・決算業務・源泉所得・経理アウトソーシング・自社経理化のアドバイス・給与計算・会計ソフト導入・現在の会計ソフト使用。自社IT整備支援・社会保険の手続き・役員改選の登記依頼など
確定申告は自宅で作成してお早めに。所得税は、個人が1年間に得た所得に応じてかかる税金です。確定申告をしなければならない主な方は、次のとおりです。
(1)事業を営んでいる方
(2)不動産収入のある方
(3)土地や家屋を売った方
●給与所得者で次に当てはまる方 (1)年収が2000万円を超える方 (2)2か所以上から給与を受けている方 (3)給与以外の所得が20万円を超える方 (4)中途退職者 (5)中途で勤務先を変え、所得税の精算(年末調整)がされていない方 。
なお、確定申告を必要としない給与所得者でも、雑損控除や医療費控除、住宅借入金等特別控除などを受けられる場合は、確定申告が必要です。
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確定申告の締切日は、3月15日(月)です。
いよいよ21年度分の確定申告の締め切りが迫ってきました。
皆さん、準備はお済みですか?
ネットビジネスをされているお客様より、問い合わせをたくさん頂いて
おりますので、今回は【Q&A形式】でお答えしていきたいと思います。
Q.税理士に頼むといくらかかるのでしょうか?
A.これは、地域や依頼する事務所、ご相談内容によって
違ってきます。
例えば、ある事務所の手続き費用は、給与一箇所と
ネットビジネスでの利益(雑所得)で約4万円でした。
Q.料金はどうやって決まるのでしょうか?
A.手続きにかける時間が短ければ安く、長くなれば高くなります。
Q.近所の税理士さんに頼んだら、「今、忙しいから無理」と
断られてしまいました。こんなことあるんですか?
A.確定申告の近付くこの時期は、税理士にとって忙しい時期です。
そのため、引き受けてもらえないことがあります。
また、依頼を引き受けたとしても、締め切り間際には
料金を割り増しされるところもあるようです。
ご相談したい方は、お急ぎください!
Q.わざわざ税理士さんに頼むメリットって何ですか?
A.税務署に相談しに行くと、この時期は特に混んでいるので
半日くらいかかってしまいます。
また、必要な書類がそろっていなかった場合は
何度も行かなければいけません。
時間を節約したい方は税理士に頼めばその手間が省けます。
また、節税方法も教えてくれるのもメリットの1つですね。
Q.ネットビジネスの他に、株の損失もまとめて
申告したいのですが。
A.株の取引で損をした場合は、損失分をその翌年以降(最長で3年間)
に繰り越すことができます。申告した方がいいでしょう。
料金などご相談ください。
Q.青色申告と白色申告。22年分はどちらで申告したら
いいかわかりません。
A.手間ひまが惜しい人には「白色申告」、
節税対策をしたい人は「青色申告」が推奨されています。
例えば、青色申告特別控除の65万円は、どの程度税金に影響するのか?
詳しく知りたい方は下記ページをご参照ください。
弊社代表のブログ記事
Q.法人をつくりたいんですが、相談にのってもらえますか?
A.もちろんです。ご相談ください。
会計業界で30年キャリアを積んだコンサルタントが
損をしない会社設立方法をアドバイスいたします。
とにかく、申告手続きに時間を取りたくない方はご相談下さい。
相談料は無料です。詳しくはこちら
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