名刺コストを半分以下に!

今回は顧問先に喜ばれる経費削減のご提案です。


M&Aを考える時、コスト削減幅が大きい企業を見極めることは
ひとつのポイントになります。

日本電産の創業者、永守重信氏がM&Aを検討する際に
重視する指標があるようです。


それが名刺100枚当たりのコスト。


その価格が日本電産の1300円よりも高ければ、
まだまだコスト削減の余地がありと考えられます。

実際に日本電産がM&Aした企業は・・・

シンポ工業(1600円)
トーソク(3900円)
京利工業(1800円)

と日本電産の1300円を上回っていました。

たかが名刺、されど名刺。

このサービスは、確実に顧問先の経費削減につながります。
名刺1枚あたり5~10円(カラー両面写真付き)

詳しくはコチラ


 

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このページは、税理士紹介ガイドが2010年9月 9日 17:11に書いたブログ記事です。

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