今回は顧問先に喜ばれる経費削減のご提案です。
M&Aを考える時、コスト削減幅が大きい企業を見極めることは
ひとつのポイントになります。
日本電産の創業者、永守重信氏がM&Aを検討する際に
重視する指標があるようです。
それが名刺100枚当たりのコスト。
その価格が日本電産の1300円よりも高ければ、
まだまだコスト削減の余地がありと考えられます。
実際に日本電産がM&Aした企業は・・・
シンポ工業(1600円)
トーソク(3900円)
京利工業(1800円)
と日本電産の1300円を上回っていました。
たかが名刺、されど名刺。
このサービスは、確実に顧問先の経費削減につながります。
名刺1枚あたり5~10円(カラー両面写真付き)
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